VISION

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<リスクを取るからこそ成果がつくれる>
なにかを実現しようと思ったら、必ず「やるか? やめるか?」という場面に遭遇します。

やめれば、安全かもしれません。

なにもしなければ、転ぶことも、ケガをすることもありません。
でも、どこにも行けません。

本当に「あの場所へ行きたい!」という目的地があるのなら、そこへ向かって進むことでこそ、たどり着ける。

どんな有名なアーティストでも、作品づくりにあたって「こんなもんでいいや」と思ってやめてしまったら、その時点でその作品は「こんなもん」レベルよりさらに下になってしまいます。

そのアーティストは、創作の魂を捨てたも同然です。
そこで“ワクワク”が止まってしまいます。

誰もが感動できるもの・ことをつくるには、死にものぐるいで創作する瞬間が絶対に必要なのです。

「やめる」ことは、大切な“ワクワク”を失うことです。

もう一歩、踏ん張って進んでみる。

時にはのたうちまわって、必死に駆け回って、
悩んで悩んで考えて、どうにか先に進む道を見つけなければ越えられない場面があるのです。

正直、大変です。

それでもリスクを取り、チャレンジを続けた人が得られるもの。

それが成果です。

<自由と責任はワンセット>
ワクセルは自由です。
入るのも出るのも自由です。

決められた行動や考え方を押し付けられることはありません。
自分の行動を規制されることもありません。

自分自身で“ワクワク”するプロジェクトを立ち上げ、仲間と一緒に“ワクワク”を倍増させて、
今までにない未来をつくりだしたいと考える、ただそれだけです。

その“ワクワク”のアイディアを形にしたとき、その志に共感したコミュニティのメンバーは、きっとあなたを支援してくれます。

そこにあるのは「信頼」です。

その「信頼」に応えるようにすること。
それが、責任です。

最大限、上手くいくように努力しても、もしかしたら失敗するかもしれません。

それを誰のせいにもしないこと。
自由と一緒に付いて来るのは責任です。

自由と責任はワンセット。

<祝福され成功していく>
“ワクワク”から生まれるプロジェクトは、いわば、暗い道に小さな明かりを灯すようなものかもしれません。

1つの明かりでは明るさは足りないけど、ワクセルには「仲間=メンバー」がいます。

メンバーそれぞれの明かりをつなげれば、世の中が明るくなります。

みんなが生きる「今」を、「良くしていきたい」から、力を尽くす。

ときにはメンバーが困りごとを抱えていたら、自分のことのように、一緒に問題解決に力を尽くす。
それは、私利私欲を捨てた奉仕と信頼の世界です。

どこまで、信頼したメンバーの困難を自分ごとにできるか?
発案したプロジェクトで、どこまで世の中を明るく照らせるか?

ここに全身全霊をかけて力を注いだ人にもたらされるものは本当の祝福。

祝福されるような人だからこそ成功していく。
祝福は、目指す成功への扉を開きます。