利根川 優美
利根川 優美
Tonegawa Yumi
ハンドメイド・アクセサリーデザイナー

出身地      :埼玉県
特技       :弓道2段、編み物
座右の銘     :目より先に手が肥えることはない。
お気に入りの場所 :近所の公園
今はまっていること:任天堂switch「どうぶつの森」をすること

<経歴>
文化学園大学服装造形学部卒業。レディースファッションのアパレルショップ4年勤務後、店長に就任。その後ハンドメイドブランド「tone」立ち上げ。パッケージデザイン、劇団衣装、イラストレーション、アクセサリー、カバンなどのデザイン、製作で活躍。現在は「サスティナブル」をテーマにハンドメイドアクセサリー製作活動を行っている。

■代表作・主な実績
2018年3月~文化出版装苑に掲載
松坂屋名古屋支店 HPに掲載
 

─ 取り組んでいることを教えてください。
着物の再利用、「サスティナブル」なアクセサリー作りなど地球環境に優しいものを製作すること。結婚式に身に着けるもののトータルコーディネートを手掛けるために彫金について学び中

─ ワクセルの面白いところを教えてください。
幅広いジャンルの方と有機的につながれるところ、多種多様な方がいらっしゃるところが魅力的で色々な方と繋がれるのが楽しみです。

─ こだわりの仕事アイテムを教えてください。
ハサミ

─ これだけは譲れないものは?
自分が納得したものしか提供しない。

─ これから目指したいことを教えてください。
一人一人にあったオーダーメイドのアクセサリーをより多くのひとに提供していくこと。地球環境に優しい「サスティナブル」なアクセサリーを世に広めること。