正田 和輝
正田 和輝
Shoda Kazuki
株式会社rebond代表取締役

出身地      :群馬県
特技       :競技スキー・競技ダンス、剣道3段
座右の銘     :モチベーションを語らず、ただ決めたことをやる。
今はまっていること:アラフィフ女性への接待

<経歴>
2017年 山形大学入学・rebond創業現任
2019年 株式会社rebond創業現任
2020年 小麦株式会社 取締役就任現任
2021年 山形大学入学卒業・株式会社fez/大東企業株式会社 参画 現任
現在はVR事業をメインに活動中

■代表作・主な実績
urumoOMOの開発
 

─ 取り組んでいることを教えてください。
●地方創生事業
山形でのローカルメディアを立ち上げ、学生と企業のマッチングを行なっています。
HP:http://live-yamagata.info/

●VRでのシステム開発事業
VRを使った不動産内見
VRシュミレーション医療
Vtuber事務所

●建築設計図面のAI自動生成
CADで作られる設計図面を画像認識やデータ解析からものの数秒で設計図面を生成し、1/40のコストカットを実現

─ ワクセルの面白いところを教えてください。
ワクセルは「熱量がすごい」「底抜けに明るい」「日本一の学び場」と評されるだけの事業だと感じています。”ちょっと特別な”おうち時間を楽しむためのECサイト『MADOKA』、ネパールの子どもたちの教育や生活を支援する『YouMe Nepal』など持続可能な社会実現に大きく貢献していく事業として面白いなと感じます。
大衆の時代から個の時代へと変化した現代は、教育もビジネスも個人の可能性に焦点を当てる動きが活発になっている。「個の可能性や夢を、ワクセルがハブになり表舞台に出していく。そんな持続可能なコミュニティを目指している」という代表の言葉も心にしみました。

─ こだわりの仕事アイテムを教えてください。
imac

─ これだけは譲れないものは?
やりたいと思ったことは満足するまでやる。

─ これから目指したいことを教えてください。
VR事業での世界進出
会社を100人規模の会社にし、社会的に意義のあるワクワクするようなビジネスを作っていきたい。
次世代にビジネスを作っていくという意味でも、子供を自分の子会社の社長におきグループ会社をつくっていきたい。

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