佐々木 俊介
佐々木 俊介
Sasaki Shunsuke
AFTER 代表

出身地      :千葉県
座右の銘     :If you can dream it, you can do it.
お気に入りの場所 :AFTERの事務所
今はまっていること:映画撮影

<経歴>
18歳〜家業の建築業で大工として勤務しながら2021年10月にstill,movieの撮影・編集業務を行うAFTERを開業し個人のクライアント様〜企業案件まで幅広く業務を行う。本業、個人事業の傍ら自主制作映画の制作も手掛ける。

■代表作・主な実績
某スポーツ専門ストリーミング配信サービスの制作部にて経験。来年には某映画の撮影助手にAFTERから出稿予定。

─ 取り組んでいることを教えてください。
現在はPFF,Skipシティ国際Dシネマ映画祭に出品する自主制作映画を制作中です。
自分達の願いや想いをより多くの人、世界に向けて発信できる企業を目指していますが、その方法として我々AFTERは映像(映画)を選択しました。
映像や音楽は人の考えや思想すらを生み出し、引き継ぎ、多くの名作と呼べる作品が時代を超えて愛されてます。
そんな作品を我々も創ることで、世界に対して人間本来の願いや想いとはなんなのかを問い、性別、人種、思想の壁を越えて世界中の全ての人が前を向いて夢を持って生きていける日の実現に向けて、プロジェクトを展開させることを考えています。
自主制作映画がそのまず第一歩となるので今はこの自主制作で多くの人の心に残る作品を作るべく取り組んでおります。
 

─ ワクセルの面白いところを教えてください。
ワクセルさんのビジョンは我々AFTERの理念に似ているところがたくさんあります。
私達も理念で、個人の思いや願いが、他の誰かと繋がっていけるメッセージを作品として真摯に表現します。

 個人の体験、感動、疑問、苦悩をメッセージとして届け、
 人生が少しでも豊かなものになる『きっかけ』を
 与えられるような作品づくりを目指しています。

ということを掲げております。

この理念を実現する為には多くの人が繋がり合い、想いやる社会の実現が必要不可欠です。
そんな想いは全ての人に通ずると思っており、そんな人と人との架け橋の役目をしてくれるプロジェクトは必要だし、ワクワクします。
 
─ こだわりの仕事アイテムを教えてください。
FX-3。シネマカメラとして普段の映像〜映画トーンの映像まで自在に記録できる。

─ これだけは譲れないものは?
人と人との繋がりを大切にすること。どう死ぬかじゃなくどう生きるのかをテーマに自分が何をしたいのかするべきなのかを常に明確なビジョンで示しながら生きていく。

─ これから目指したいことを教えてください。
わたしたちは世界のあらゆる人々に「気づき」や「きっかけ」を与えられる作品作りを目指します。

普段誰もが感じ、体験する様々な問題や感情。
それはきっと個人だけのものではなく、「誰か」とリンクするものであり、その経験は「誰か」の新たな発見やきっかけとなると思います。

わたしたちはその個人の思いや願いが、他の誰かと繋がっていけるメッセージを作品として真摯に表現します。

個人の体験、感動、疑問、苦悩をメッセージとして届け、人生が少しでも豊かなものになる『きっかけ』を与えられるような作品づくりを目指しています。

明確なビジョンとしては、お金では無く人生観や生きがいを提供できる企業を目指し、多くの人がAFTERで働くこと=自分の生きがいとイコールになれる企業。具体的には自分の売上ややりたいことが明確に誰かの為になっているという可視化をし人と人とのつながりを実感できる環境づくりを目指します。