坂元 晃之
Sakamoto Akiyuki
伝統工芸プロデューサー

出身地:
栃木県

経歴:
伝統工芸クリエイター/ものづくりコンサルタント。
「日本の伝統文化を世界のカルチャーにする」をテーマに、企画・デザイン・販路・発信まで一気通貫で行なっています。
学生時代にカナダに留学し、外資系メーカーの海外営業として10年勤務。
日本の伝統工芸の魅力を引き出し、海外に届ける仕事をするために2015年に独立。
プロデュース実績はテレビ等メディア露出もあり、大手企業と協業しています。
現在はものづくりだけではなく、地域のコミュニティーや子ども食堂の支援、アフリカプロジェクトの立ち上げ等、幅広く活動しています。

代表作・主な実績:
ヒルナンデス(TV)、モノマガジン(雑誌)、ROOMIE(ウェブメディア)、新聞など

座右の銘:
「やらぬ善」より「やる偽善」

お気に入りの場所:
ローカル電車、新宿ゴールデン街

好きな映画:
とんび(内野聖陽さんVer)

今取り組んでいること:
地域のコミュニティー支援、子ども食堂支援、アフリカプロジェクトの立ち上げ

─ ワクセルの面白いところを教えてください。
肩書きよりも「何を面白がって、何を仕掛けたい人か」でつながれるところに可能性を感じています

─ こだわりの仕事アイテムを教えてください。
包丁(命を繋ぐ道具であり、起業の原点でもある私にとって特別なアイテムです)

─ 今はまっていることは?
自分に優しすぎる負荷の筋トレ

─ これだけは譲れないものは?
試作はやりすぎない。作品を作りすぎない。不必要なものを生みすぎない。
足るを知り、現状に満足する。でありながら、成長意欲を持ち続けること。

─ これから目指したいことを教えてください。
私にとってスティーブ・ジョブスは最高のファッショニスタ。
いつか彼のように自分が好きなものだけを必要以上に持たずに満足できる人間になりたいです。

サイト内にコンテンツがありません。
一覧へ戻る