石塚 章
石塚 章
Ishizuka Akira
TF Communications代表/夢応援プロジェクト未来塾 主催者

出身地      :神奈川県
座右の銘     :意志あるところに道は開ける

<経歴>
武蔵工業大学付属高等学校卒業、織田調理師専門学校卒業後大手レストランに入社、4年勤務後24歳で独立するが、5年で閉店、経営の厳しさを知る。
その後食品の営業に従事後、業務委託で飲食店の立て直しに携る。
平成22年環境改善の会社を設立、翌年の東日本大震災の影響で倒産。再び飲食店に従事。
現在は小規模飲食店の経営をサポートする事業を立上げ、その一方で夢応援プロジェクト未来塾を運営し予祝セミナーなどのイベントを展開中。

■代表作・主な実績
①予祝セミナー開催(60名規模)2021年7月
②渋谷某飲食店の業務委託支援
14坪で売上が200万円/月だったお店を、3年で600万円/月の売り上げまで伸ばした。
その後も、10年間支援を継続した。実績は、『近代食堂(飲食の専門誌)』に取り上げれた。
③経営不振の某名古屋飲食店を支援し、1店舗を3店舗まで拡大させた。

─ 取り組んでいることを教えてください。
2021年12月4日の夢応援プロジェクトで、100人規模のセミナーを開催予定。
カフェで週一回の交流会を開催。
人と人が繋がって、参加者の夢が叶うきっかけづくりに貢献している。
上記、イベント開催の傍ら飲食店の経営サポートを行っている。

─ ワクセルの面白いところを教えてください。
人と人とが繋がってみんながワクワクできる環境が面白いと感じた。
また、人と人とが協力し合って、お互いに成長できることが素晴らしいと感じたし、その可能性も感じた。

─ こだわりの仕事アイテムを教えてください。
ノート(全てをノートに記載するので。)

─ これだけは譲れないものは?
For Youの精神

─ これから目指したいことを教えてください。
夢応援プロジェクト未来塾をNPO法人で設立したい。
活動で得られた収益はすべて寄付していく予定。
NPO法人を設立した際には、セミナールームを併設して、子供から大人まで夢を叶える心構えや考え方、お金の教養を勉強する場を提供したいと考えている。また、お互いの得意分野を共有しあえる場にしたいと考えている。
夢応援プロジェクトの目的としては、トータルーパーソン(全人間)を形成してく塾にしていきたい。
心構えと考え方を構築する為に、良い習慣を身に着けて頂き、感謝できる人を増やしていきたいと考えている。
今後は、ボランティア活動や、予祝の会を継続的に開催する予定。