エイサ クエセンベリー
エイサ クエセンベリー
Asa Quesenberry
ドローネクスト株式会社 代表取締役

出身地      :アメリカ合衆国
特技       :写真撮影、動画編集、日本語、
          ビリヤード、バスケボール、料理
座右の銘     :毎日1%ずつでも成長していけば
          1年後には約37倍に成長できる
お気に入りの場所 :大阪のあらゆるビリヤード場
今はまっていること:筋トレ、ビジネス関連の書籍
Facebook     :https://www.facebook.com/Dronextglobal

<経歴>
2017年にアリゾナ州立大学の都市計画・持続可能性 学部卒業、大学在学中に2016年に米国のフェニックス ドローン サービス社に勤め、2017年に新卒で米国のエアリアルソリューションに入社。2020年にドローネクスト株式会社を設立。

■代表作・主な実績
2021年2月にGreenTech Labsの雑誌に掲載。2021年7月にNPO法人生態会の関西スタートアップレポートに掲載。
 

─ 取り組んでいることを教えてください。
少ない資源でより多くのことを行うというモットーで水中・空中ドローン技術を活用して様々な企業様を支援する役割を果たしております。長期間的な目標は、弊社の空飛ぶクルマの離発着場(バーティポート)を運用する事より、UAM(空飛ぶクルマ)の業界で活躍するよう努めております。

─ ワクセルの面白いところを教えてください。
ワクセルHPのOUR IMAGINATIONのページを拝見させて頂きました。
世の中を“ワクワク”でいっぱいにしたいという目標に惹かれました。
そして、人を中心にして夢を実装する事が素晴らしいと思います。やはり、ワクワクという種を育てられる人は、自律の立場にたどり着き、いろんな事から可能性を見出し、先進させていく力があると共感しております。弊社も世の中に『ワクワク』をいっぱいにできれば嬉しく思います。

─ こだわりの仕事アイテムを教えてください。
コーヒー、evernoteのアップリケ、canvaのプレゼンソフト

─ これだけは譲れないものは?
友人との約束でも仕事の打ち合わせでも、必ず15分前に集合場所に着きます。激ハードなスケジュール後、必ず読書しバスケ動画見てから次のタスクに行くという習慣があります。

─ これから目指したいことを教えてください。
これから水中・空中ドローンサービスで大活躍し多くの中小企業に貢献できればと思っております。現在、設立1年目ですので、実績積み、資金調達後、UAM(空飛ぶクルマの業界)の為の離発着場用のプラットフォームネットワークを運用する事に努めております。